2016/04/09

Mo 15 テルヴァンニの諜報員

【ヴェナサの手記】

 イーディスからの次の任務は、カルデラ採鉱会社からの依頼で、会社に不利益をもたらすテルヴァンニの諜報員四人を殺せというもの。
 窃盗や行方不明事件が起きており、その原因はその四人、アリヌ・アラレン(Alynu Aralen)、サササ・ネロスレン(Sathasa Nerothren)、フォシナ・ヘロスラン(Fothyna Herothran)、アルヴェレッグ(Alveleg)だそうだ。彼らは盗賊ギルドのメンバーだが、これは盗賊ギルドの仕事ではないとイーディスは言う。
 彼らは鉱山の北にある丘に潜伏しているそうだ。








 採鉱会社の近くにて、怪しい男が襲いかかってきたので殺した。テルヴァンニの諜報員の一人だろう。







 残る三人の諜報員も始末した。




 ジュランの使うアルムシヴィの仲裁がとても便利なので(今回も一瞬でバルモラに帰って来られた)、トリビューナルの寺院に入ってみたら、ジュランがとても嫌そうな顔をした。
 ジュラン曰く、ここで崇拝されている神は偽りの神らしい。
 嫌なら外で待っていればいいのに。




 トリビューナルの僧侶から、ここの信仰についてと、アルムシヴィの仲裁を教えてもらった。
 彼女らは、アルマレクシア(Almalexia)、Sotha Sil(ソーサ・シル)、ヴィヴェク(Vivec)という三柱の現人神トリビューナル、別名アルムシヴィを信仰しているそうだ。
 ジュランと喧嘩になりそうで困った。




 イーディスにテルヴァンニの諜報員を殺したことを報告し、報酬として400ゴールドを受け取った。

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